本澤二郎の「日本の風景」(5935)
<池田・公明党創価学会の裏切り>26
2026年7月4日米CNNは「ハメネイ葬儀始まる、米建国250周年に合わせ、トランプ氏に挑戦的なメッセージ。 旗を振る人に、涙をぬぐう人。イランの前最高指導者ハメネイ師の葬儀に合わせ、数千万人が首都テヘランに集まった」と報じた。

時計の針を数十年前に戻す。北京訪問のさい、航空券をけちろうとして一度イラン航空機を利用した。機内食が何か記憶にないが、酒はご法度。親切な日本人乗務員にあれこれ質問した。「美しい素敵なイラン」の説明に一度行ってイスラム世界を見聞してみたいと思ったが、残念ながらその機会は訪れてくれなかった。のちに「美人の国」だと知った。彼女らの人権はイスラム法で守られているのかどうか?
やくざが跋扈する日本と同様なのか?共産主義も資本主義も金まみれの腐敗に人々は泣いている!真の民主主義は、欧米にも存在しない?政治的スローガンばかりだ。日本の腐敗も議会・行政にも定着、人々のくらしは日々悪化している。「修身斉家の人」がいない世界は混沌として回復のきざしがみえない。

<レイプされた戦争遺児の性奴隷生活暗転判明>
110番通報をしない多くの日本人女性は、オオカミにもみくちゃにされながら生きるか、死ぬかしか選択肢はない。学会関係者にそれとなく栄養士の暮らしぶりに変化はないのか。懸命に聞き出すことにした。
「2013年夏からの異変」だ。信仰者は何事も信仰で解決できると信じがちだ。キリスト教では教会での「懺悔」で当時者が苦悩を明かすことで、救われない救いを求めるようだが、木更津市の悲劇の女性は、仏壇の前での長時間の祈り。本人の話では日々3時間祈り続けていたことが確認できた。
第三者からすると、法的な解決しか手段はないのだが、信仰者はそれをしない。性虐待を受けた女性信仰者にとって、法治国家もたかが知れている?
暮らしは昼から夜に移行する異変に驚く。おわかりか?やくざの手口は、真っ先に夜の水商売や性の提供を強いる。逃げようとすれば、被害女性が耐えられない動画による暴露が待ち構えている。常識的に「田舎ではやくざの女だと生きられない」!

彼女に化粧品を販売していた人物に当時の様子を聞くことが出来た。「そういえばそのころ急に高額の化粧品がほしいといわれ、その通りにした。なぜか理解できなかった」との貴重な証言を得た。

彼女の家の横隣の老人夫妻は「毎夜車で出かけていた。夕暮れになると、車のエンジン音と次いでライトがついて出かけていた。我々は夜は早いので、帰宅時の様子はわからない」と。
2013年夏以降、個人の政治的自由を奪う学会の選挙はなかった。それでも夜になると彼女は家を飛び出した。やくざの店での水商売と姓接待を強いられていた、とほぼ断言できるだろう。

彼女の車は、三菱の軽自動車だ。長く雪国の秋田県暮らし、確か4輪駆動車だった。車検やエンジンオイル交換を、自宅近くのH自動車屋に頼んでいた。そこの主人の話では「毎回3000キロ走るとオイル交換していた。よく走っているという印象が残っている」「うちもやくざに大分いたぶられた。この地のものでないから。やくざの土地柄を知らなかった」と被害を語ってくれた。

自動車の修理工場で人生を終えた親類は「これはやくざ事件」といち早く即答した。房総半島でのビジネスには、やくざ関与が常態化していることを、取材を通じて思い知らされた。

袖ヶ浦市の陣場台の311東電フクシマの東芝製3号機の、核爆発による放射能汚染ゴミ不法投棄事件について、命がけに追及している地元住民の中には、家の周囲すべてに防犯カメラを設置して、自宅前の通りの車やひとの姿など、鼠一匹監視できるようにして、やくざの接近を排除している。夜間は日本刀を枕にしている家庭も。これこそがやくざ退治の防御策なのだ。

信じられないような対応をしないと、やくざ暴力団と対決することはできない。よってこの地域には、おしなべて卑怯者が多い。口ではやくざ退治を言いながら、実際はモグラのように地中深くもぐって暮らす腐った人間が多い。それでも、千葉県警も木更津署にもまともな警察官は、なんと一人もいない!

「池田・公明党創価学会の裏切り」という大胆な連載記事についても、信濃町はじっとして動かない。健全な宗教政党ではない証拠であろう。沢山いる弁護士の沈黙が信じられない。なぜ戦争遺児の強姦殺人事件に目を向けようとしないのか、池田の葬儀さえしなかった信濃町、いま現在もレイプ殺人捜査をしない千葉県警・木更津署は、市民のための組織ではない!税金泥棒だ。

<警察とサナエ・萩生田の正体暴く奮戦する深田萌絵!>
【八王子事件】米組織犯罪処罰法(RICO)適用でアンチがブログ削除逃亡。米司法の手が日本に及ぶ!? 
威勢のいい深田萌絵の勇気に拍手していたが、いま彼女は木更津署に匹敵する八王子署を追い詰めている。彼女の激しい怒りは、事情を知れば99%の国民の叫びでもあろう。「ミスター統一教会」として悪事を働く萩生田と「ミス統一教会」のサナエのコンビに、断固として屈しない深田に、国民の同情が集まっている。
萩生田のための八王子警察は、公明党創価学会やくざのための木更津署を印象付けていまいか。370兆円を外国企業に横流しするサナエ・萩生田に対して、貧困化する国民の怒りは増大している。この370兆円贈与の巨大利権が財政破綻している日本から!?台湾独立派支援金なのか。「心を込めてまじめに仕事をする官僚も政治家もいない亡国日本」を許してなるものか。
2026年7月5日記(茅野村の仙人・日本記者クラブ会員)