本澤二郎の「日本の風景」(5934)
<池田・公明党創価学会の裏切り>25
健康的なポッチャリ型美人栄養士(戦争遺児)の、世にも恐ろしい突発性大動脈りゅう破裂(君津中央病院で2014年4月28日死亡)、その2日前の昼ごろ彼女は「浜名はやくざ」と言い残して、数時間後に自宅の床に倒れ、ドクターヘリで病院に緊急搬送されたが、強い肺も2日後に止まる。
この時のやくざとの携帯電話記録が全てを裏付ける。ネット捜査なら簡単である。やくざ浜名と浜名経営の介護施設で働いていた栄養士のただならぬ関係が事件の真相だ。
健康的な美人栄養士の突発性大動脈りゅう破裂の因果を調べ上げることで、恐怖の殺人事件はくっきりと見えてくる!そこには公明党創価学会の太い線が見え隠れしていた。筆者の取材を阻止した学会と、最近「やくざの女」と初めて対面してみて、「木更津レイプ殺人事件」の真相を100%確信するに至った。事柄は単純な創価学会員同士のいざこざと異なる。そもそも犯人加害者のやくざ浜名が市民に身を隠し、介護施設「かけはし」を経営させた黒幕は公明党創価学会関係者だ。やくざの配下のヘルパー吉田ふみえを介して、純粋無垢な栄養士を取り込んだ性虐待殺人事件だと断罪したい。信濃町の沈黙は許されない。
<不可解!健康的な栄養士の突発性大動脈りゅう破裂>
健康優良児の突発性大動脈りゅう破裂は、素人でも驚く。
そして、被害者の最期の一言は、果たして浜名吉蔵が本当にやくざなのか。浜名がやくざであれば、一般論として説明がつく事件である。彼らによる性奴隷事例はどこにも転がっている。しかも、房総半島はやくざが跋扈する土地柄だ。地方行政はやくざに支配されてい。いうところの無法無天地域で全国的に有名である。
やくざのドーカツ衝撃を受けて命を失う死亡事件も少なくない。
やくざの女のドーカツでさえも、気の弱い人間は震え上がる。目の前で確認したばかりだ。
「大声」は時と環境しだいで殺人行為になる。大声はやくざの十八番である。
やくざ代議士の国会でのヤジは格別であることもよく知られている。
浜名が本当にやくざであれば、体全体を入れ墨していて、相手を威圧する。マル暴担当刑事は人一倍正義の警察官でないと務まらない。これが日本に極端に少ない。無法無天の原因だ。
県警や警察庁にも少ないから、この国の治安悪化はさらにひどくなろう。
<「浜名はやくざ」と言い残して逝く哀れ戦争遺児の、ああ無常>
美人薄命という。この世は油断大敵である。女性の安全は保障されていない。
「木更津レイプ殺人事件」を取材してみて初めて認識した凡人である。第一、警察官らしい警察官がいない。幸い女性が首相になったのだから、安全な日本にすべきところだが、過去のあばずれ女は、戦争の準備をはじめて、新たな恐怖を日本列島にまき散らしている。
人生無常は本当である。しかも、公明党創価学会はこの事件にも狂った対応をしている。
やくざを生かして、戦争遺児の命に向き合おうとしない。これを放置する人間組織でいいのか。
戦争遺児を殺して、やくざを生かすという法治は、この世に存在しない。犯罪人に加担する宗教団体が、この日本で許されるものか。
せめて浜名に対して相応の処罰、それは極刑か終身刑であろうが、千葉県警と木更津署の捜査判断にかかっている。国民は政治の圧力に最もよわい警察を、八王子署で学んだばかりである。
<「浜名はやくざ」と地元の古老証言>
「浜名はやくざよ」と悲痛な声を知ったジャーナリストは、念のため確認しなければならなかった。
JR巌根駅近くの介護施設「かけはし」のすぐ近くに知り合いがいた。現場を確認し、地元の古老にも声をかけてもらった。間違いなかった。叫んだ悲劇の戦争遺児は、入れ墨の浜名を知り尽くしていたのだ。その姿に硬直したであろう様子を、死の直前に真実を明かした戦争遺児に深く深く敬意を表したい。
「かけはし」近くの女性は事情に詳しかったが、その分、口が堅かった。近くの元区長はおそるおそる回覧版を回していたことも確認できた。驚いたことに「やくざの女」の電話に、即座に木更津署員が3人も集合して、取材記者を取り囲んで「二度と来るな」と圧力をかけてきた。木更津署はやくざのための警察だった。
<ヘルパー吉田文江の証言>
やくざ浜名に忠誠を尽くすようなヘルパー吉田文江に数回電話した。「浜名さんはいい人」と弁護しながらも「大声はすごい。大工仕事で指を落とし、3本指」という不思議な証言をしてくれた。
彼女の証言で「浜名はやくざ」だと確認することができた。
<公明党創価学会の太い線と隠蔽体質>
2013年夏からの10か月間の栄養士・影山T子の生活異変をいくつも確認することが出来た。
なぜ警察に飛び込もうとしなかったのか?各方面にきいて判明した。日本人は警察を信頼していない。特に女性は。この事実に腰を抜かしてしまった。
「警察は税金泥棒」と断罪する水田三喜男秘書の言葉が、昨今胸に突き刺さる。他方で公明党と警察の仲が格別であることを、今回の連載記事を書いていて学んだ。なぜ「木更津レイプ殺人事件」を捜査しないのか、警察の不条理ないかがわしい原因も見えてきた。
その被害者のひとりが、274万の顕正会であることも分かった。いまの八王子署を追及する深田萌絵の動画でも知った。
内外に組織の格好の良さを吹聴する組織ほど、その実、隠蔽体質である事も判明した。殺人事件の処理までが「政治で決まる日本」に衝撃を受けるのは反骨ジャーナリストだけだろうか。
2026年7月4日記(茅野部落の仙人・日本記者クラブ会員)
(CNN)ハメネイ葬儀始まる、米建国250周年に合わせ トランプ氏に挑戦的なメッセージ
警察とサナエ・萩生田の正体暴く奮戦!深田萌絵
【八王子事件】米組織犯罪処罰法(RICO)適用でアンチがブログ削除逃亡。米司法の手が日本に及ぶ!?
威勢のいい深田萌絵の勇気に拍手していたが、いまは問題の木更津署に匹敵する八王子署を追い詰めていた。激しい怒りは99%の国民の叫びでもあろう。ミスター統一教会として悪事を働く萩生田・サナエのコンビに屈しない深田に、国民の同情が集まっている。
萩生田のための警察は、公明党創価学会やくざの木更津署を印象付ける。370兆円を外国企業に横流しするサナエ・萩生田に対して、貧困化する国民の怒りは増大している。この370兆円贈与の巨大利権が経済破綻している日本から?台湾独立派支援金なのか。「心を込めてまじめに仕事をする官僚も政治家もいない亡国日本」を許してなるものか。
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