本澤二郎の「日本の風景」(5931)
<池田・公明党創価学会の裏切り>22
サナエ日本会議の悪法“国旗損壊罪”創設法案が衆院本会議で可決 共同提出者が異例の採決欠席 岩屋毅元外相らは棄権 与党からは“造反”も!!国会では奥田ふみよ、民間では深田萌絵と米国市民がワシントンで八王子署長らを告訴する手続きが開始された。明日の7月2日には怒りの抗議活動が行われるという動画を確認。国民が抵抗権を行使している!不甲斐ない野党の下では、国民の抵抗権行使は最後の砦だ。
「神道政治家の命令で動く司法警察員でしかない警察に裁判権はない」のは当然である。創価学会関連事件の「木更津レイプ殺人事件」を捜査しない木更津署もまた憲法違反だ。捜査権乱用の警察は、もと水田三喜男秘書がいうように税金泥棒だ。弱い立場の国民を守る使命がある。生殺与奪の権利行使など論外。憲法に違反する。当たり前だ。深田萌絵がんばれ!
<健康優良児の美人栄養士=同窓会一番若い>
やくざ浜名に殺害される直前に被害者が吐いた一言「浜名はやくざ」が、木更津レイプ殺人事件を表面化させたのだが、次いで死因の突発性大動脈りゅう破裂(君津中央病院診断)がなぜ起きたのか?木更津市の栄養士に、健康上の問題があったのかどうか?
彼女は君津市の山の手病院でほぼ10年、栄養士として働いて60歳の定年を迎えた。すこぶる健康で、大動脈りゅう破裂の可能性は全くなかった。当時の様子を取材してゆくと、そうした懸念はゼロ。木更津市の健康診断に異常などなかった。いうなれば健康優良児そのものだった。
「同窓会に行きたくない」と何度も口にしていた。「私が一番若いので」が理由だった。筆者にも同じ思いがある。腰の曲がった老いた同窓生に対して済まないと感じる。精神的に悩んでいる人間は、真っ先に病にかかり老化を速める。現役時代よりも多いブログを毎日書いていると、認知症などどこかへ飛んでしまうらしい。これは本人でなければ理解できないだろうが。
<欠かさない毎日の散歩>
栄養士は、一般人と違って食事や衛生について日々確実に実践している。
毎日の散歩を欠かすことなどなかった。友人らの証言で容易に確認できた。近くのフクタ公民館での体操にも、地域の趣味のヨガにも参加していた。歌も大好きで地域の高レベルの合唱団にもはいって美声を披露していた。歌は肺を強くする!二人の娘を音楽学校に通わせるほど、彼女の歌好きは有名だった。今国会で一番活躍している奥田ふみよに似ている。
柔らかい体は誰もが認めるほどだった。健康な体は、健全な思考を伴う。好ましい政治判断による行動を約束するだろう。現に戦争遺児の不運をバネにした、地域の平和運動にも取り組んでいた。近くに元中学校教師のMさんと交流していた。Mさんは教師時代、毎日彼女の庭園の花々を覗きながら、馬来田駅に通っていた。当時は戦争未亡人の産婆さんが管理していた。ヒロヒト戦争で命を奪われた彫刻家の父親も音楽好きで、古典音楽の大きなレコードが沢山あった。
彼女の聡明な頭脳は、公明党創価学会の書物を読んでも、それにすべてをゆだねようとはしなかった。たとえば、常識的に信じられない地元のやくざ代議士に、清き一票を投票するよう公明党創価学会からの強い指示にも拘わらず、彼女はやくざ候補に投票しなかった。最近元千葉県職員の創価学会員に聞いたところ、彼は投票していた!やくざ候補に投票する公明党創価学会の無様すぎる正体は、池田大作の腐敗が関係していると、筆者は顕正会新聞を読んで感じる。
むろん、戦争遺児は父親の一つしかない宝物を奪った、戦争神社の靖国神社参拝を拒否した。この点で、彼女は多くの会員と異なる好ましい立場を貫徹していた。
<塩分の取りすぎを秋田県本庄市で学ぶ=味噌汁1日一杯>
彼女は近所の伊藤夫妻を信頼し、なんでも相談していた。足で稼いだ貴重な取材源になってくれた。当初は協力的だった学会員は、事件を察知した取材だと判ると、学会は取材拒否と証拠の隠蔽をするようになったが、学会員でない伊藤夫妻は、戦争遺児の幼いころから結婚して、夫の故郷・秋田県本庄市での暮らし、そしてやくざの強姦事件のことなどをかなり詳しく本人から聞いていた。愛らしい魅力的な栄養士は味噌汁一日一杯は
秋田県でまなんだものだった!
しかも彼女は、すばらしい希望に満ちた将来のことも明かしていた。ズバリ言うと、木更津市と本庄市の水は大分違っていた。彼女は秋田県から逃げ出そうとしていた。老いた母の面倒を本庄市で見ようと考えたが、無駄なことがわかった。そして母親の老後の介護が、彼女に脱出の機会を作ってくれた。しかも、そこで「初恋の人」との再会を果たし、第二の人生にかけていた。やくざ浜名の強姦事件がその時に起きたことも!
産婆業の母親は、敗戦後の混乱期、親類の伊藤政夫に娘の面倒を頼んだ。その関係で影山T子は、政夫を兄のように慕っていたこともわかった。
事件の全容をつかむことが出来た!戦争遺児の夢を断ち切るやくざ浜名は、血も涙もない。「やくざの女」と対話しても判った。警察と創価学会の深い仲を、顕正会会長は見事に証明してくれた。警察の横暴を深田萌絵事件が暴露してくれた。「天は自ら助くるものを助く」であろう。
木更津署と八王子署は、日本最悪の警察署と指弾されても当然であろう!
2026年7月1日記(茅野部落の仙人・日本記者クラブ会員)
7月2日木更津署レベルの八王子署に集合!萩生田(ミスタ無様ー統一教会)追及に逮捕!
【八王子事件】八王子警察前に集合!!冤罪逮捕を許さない!
13:00 に八王子市 By 深田萌絵事務局
八王子警察署長を訴えるとジェイソンが言った矢先、深田萌絵が八王子警察に呼び出されました。4カ月前の選挙で、深田萌絵が公職選挙法違反をしたという冤罪を捏造しようとしているのだ。皆さん、動画を見てください。私は一度も萩生田さんに暴力的な行為を行なっていません。暴れてもいません。私がマイクを使っていたのに、萩生田陣営からの妨害電波で私たちのスピーカーは使えなくなり、live配信も途切れました。
その間、萩生田陣営に取り囲まれ、女性からとびかかられ、カメラマンが後ろから殴られた。
それを八王子警察は見ていたのに、萩生田陣営を止めることもなく、4カ月経った今、深田萌絵がアメリカの法廷で国際犯罪組織を訴える証言台に立つことを阻止するために逮捕拘留しようとしています。
皆さん、八王子警察に来てください。そして、私を守ってください。
飢えてる貧困層優先が民主主義
赤沢亮正経済産業相は30日の閣議後会見で、国産AI(人工知能)の開発をめざしてソフトバンクなどが設立した新会社が、経済産業省が所管する国立研究開発法人による公募事業に採択!
日本史研究の第一人者・保坂裕二が怒りの告発本
「日本の極右は1945年以前の体制に戻ることを夢見ている。当時、最も広大な領土を持っていたからだ。『女性版安倍』と呼ばれる高市早苗首相をはじめとする政治家らが何度も日本神話を持ち出すのは、これを通じて民族主義を強化し、過去の栄光を蘇らせようとする目標が今も変わらないからだ」。
日本歴史文化研究の権威者、保坂祐二・世宗大独島総合研究所名誉所長(70、元世宗大教授)による日本社会診断だ。新刊『極右の神話 日本-隠せない戦争本能』(チェギラヌンシンファ)を持って29日、ソウル仁寺洞(インサドン)のある飲食店で記者らと会った保坂氏は「日本国内の根深い強硬右派の本性と、これが韓国にまで及ぼす影響の危険性を強調したくて書いた本」と明らかにした。日本生まれで東京大工学部を卒業した保坂氏は1988年、韓日関係研究のためにソウルに渡り、15年後に韓国人に帰化した。
追記 アジサイの花が峠を越した。すると、今度はむくげが。朝鮮の花だ。島崎藤村の原作「惜別の唄」(中大愛唱歌)を口走る。
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