本澤二郎の「日本の風景」(5827)
<ナベツネ御用新聞化に単身抵抗した反骨秘史>44
今日ほどブログと無縁な日本人をうらやましく思ったことがない。ナベツネ配下に全文消されてしまった。言論の自由を封殺してきたものだ。許せない。
いいニュースも飛び込んできた。トランプとネタニアフのイラン攻撃に副大統領のバンスは賛成していない。むしろ反対していることが米紙の解説記事で知った。戦いのユダヤ民族は、カネでトランプを操っている。他方、日本でも270万信者を擁する富士大石寺顕正会が、「神の国」のサナエの辞職を迫って、公然と行動を開始しているではないか。公明党創価学会とは全く違う。
房総半島の今は、やくざ暴力団が跋扈する311放射能高レベル除染度ゴミの不法投棄の基地にされているが、袖ヶ浦市民が気付いて4年、ついに住民は立ち上がってきた。
当地は日本初の宗教改革の祖で知られる日蓮の生まれ故郷。のみならず、世界に先駆けて非戦論を唱えた神童・松本英子もそうだ。やくざに強姦され、命を奪われた木更津市の影山K子さんは、安倍と共闘して自衛隊参戦法に反対した一番手の学会員・戦争遺児だ。彼女の家も墓地もなくなってしまった。支援を求めたい。木更津署と千葉県警に非がある。
昨日は君津市で「久留里線廃止反対デモ」が、賛成派の君津市長の庁舎に押し掛けて、反対の気勢を上げた記念すべき日となった。反戦平和運動の労働運動指導者・JR東労組のリーダー松崎明に師事したOBも先頭に立った。袖ヶ浦市林地区では、水田三喜男の薫陶を受けた御園豊が先頭を切って、房総半島のごみ溜め化阻止に命がけの戦いを始めている。
サナエは間違いなくトランプに懐柔されて帰国する。トランプは自ら戦争を引き起こしてホルムズ海峡危機を招来させながら「影響を受ける国々は艦船を出せ」と迫っている。トランプはユダヤの召使なのだ。本日はショックで「これにて終わり」とする。
<衝撃衝撃!!ブログ全文消滅=監視されているブログ鮮明>
<ナベツネ日本会議改憲草案>
<実現のための陰謀=台湾有事>
<まやかしの台湾有事で国民と中国を欺く策略>
2026年3月17日記(茅野部落の仙人)
<ナベツネ御用新聞化に単身抵抗した反骨秘史>44
今日ほどブログと無縁な日本人をうらやましく思ったことがない。ナベツネ配下に全文消されてしまった。言論の自由を封殺してきたものだ。許せない。
いいニュースも飛び込んできた。トランプとネタニアフのイラン攻撃に副大統領のバンスは賛成していない。むしろ反対していることが米紙の解説記事で知った。戦いのユダヤ民族は、カネでトランプを操っている。他方、日本でも270万信者を擁する富士大石寺顕正会が、「神の国」のサナエの辞職を迫って、公然と行動を開始しているではないか。公明党創価学会とは全く違う。
房総半島の今は、やくざ暴力団が跋扈する311放射能高レベル除染度ゴミの不法投棄の基地にされているが、袖ヶ浦市民が気付いて4年、ついに住民は立ち上がってきた。
当地は日本初の宗教改革の祖で知られる日蓮の生まれ故郷。のみならず、世界に先駆けて非戦論を唱えた神童・松本英子もそうだ。やくざに強姦され、命を奪われた木更津市の影山K子さんは、安倍と共闘して自衛隊参戦法に反対した一番手の学会員・戦争遺児だ。彼女の家も墓地もなくなってしまった。支援を求めたい。木更津署と千葉県警に非がある。
昨日は君津市で「久留里線廃止反対デモ」が、賛成派の君津市長の庁舎に押し掛けて、反対の気勢を上げた記念すべき日となった。反戦平和運動の労働運動指導者・JR東労組のリーダー松崎明に師事したOBも先頭に立った。袖ヶ浦市林地区では、水田三喜男の薫陶を受けた御園豊が先頭を切って、房総半島のごみ溜め化阻止に命がけの戦いを始めている。
サナエは間違いなくトランプに懐柔されて帰国する。トランプは自ら戦争を引き起こしてホルムズ海峡危機を招来させながら「影響を受ける国々は艦船を出せ」と迫っている。トランプはユダヤの召使なのだ。本日はショックで「これにて終わり」とする。
<衝撃衝撃!!ブログ全文消滅=監視されているブログ鮮明>
<ナベツネ日本会議改憲草案>
<実現のための陰謀=台湾有事>
<まやかしの台湾有事で国民と中国を欺く策略>
2026年3月17日記(茅野部落の仙人)
本澤二郎の「日本の風景」(5827)
<ナベツネ御用新聞化に単身抵抗した反骨秘史>44
今朝の報道に「高市首相側近、安倍晋三氏銃撃当日に妻が旧統一教会会合に代理参加していた 現場の奈良で」と。さらに野党の蓮舫追及にサナエは「政府としてMT文書の分析はしない」との言質を吐いた。正体みたりだ。参院追及次第でサナエは落馬するかもしれない。野党は台湾と韓国に調査チーム派遣がカギを握る。安倍とサナエは「神の国」の同根である!
<見えてきたナベツネ大陰謀!!>
台北での史上初の中台和平工作を記録した1988年版の「大陸と台湾」(第三次国共合作の底流」(非売品)を開いていると、俄然、ナベツネら「神の国」日本会議の改憲軍拡の大陰謀が浮かび上がってきた。安倍内閣を手玉に取ったナベツネの策略は、安倍の改憲論合唱と軍拡+台湾有事発言。そのためにNHKから岩田という独身女性記者を安倍にはべらせていた。当時のNHK会長には、在京政治部長長会のナベツネ後輩の人物が人事権を握っていた。
その会長は、福田派を担当した経験者。ということは、この安倍の担当20年の女記者は、改憲合唱する安倍の監視役任務を帯びていた可能性を否定できない。彼女は現在、千葉大学に席を置いている。文科相人事で可能である。いまエプスタイン文書で千葉工大学長が責任を問われている。彼の母親がNHK会長の彼女だったことも暴露された。
ナベツネ陰謀に関与するNHKは、解体するほかない。
<ナベツネ+「神の国」日本会議=自民改憲草案=台湾有事創作>
正力+ナベツネの改憲野望は、中曽根内閣で果たせず、安倍内閣に持ち越された。それにしても安倍好みの女性記者を、20年も安倍取材に起用したNHKはもはや公共放送ではない。しかも、それを全マスコミが批判しなかった。週刊誌も沈黙させていた。これこそがナベツネ天下を裏付けている。
最近の富士大石寺顕正会の浅井会長講演で、自民党改憲草案が「神の国」日本会議が作成したことが明らかにされた。この日本会議の改憲案は、中曽根康弘の改憲案と続くナベツネ読売新聞の改憲案がベースになったものだ。一口で言うと、明治の日本帝国憲法に帰れ!である。
その実現の策略が、「神の国」ナベツネの台湾有事論。彼は政治部長会を棚上げし、自ら安倍と個別に懇談し、台湾有事を口実に改憲を強行しようとしていたのだ。
国民主権を制約する内容で、今を生きる日本人の自由権を拘束するものである。サナエら「神の国」の立場である。この一点で、日本国民はこぞって改憲大反対だ。自民党議員もNOであろう。目下、自民党議員事務所に改憲反対、神棚氏子選挙を非難する市民の護憲運動が繰り広げられている。
野党顔負けだ。消し粒のような野党を尻目に、勇気ある健全な主権者が立ち上がっている。反ナベツネ運動でもあろう。ナベツネ猛威に目を覚ました主権者の波は、日本列島の隅々へと拡大している。
昨日は「やくざが跋扈する君津市役所」に対抗して「JR久留里線廃止反対デモ」が初めて実施された。房総半島の健全な市民が立ち上がったのだ。今後はやくざ暴力団に一票を行使するカルト教団も、顕正会を無視できなくなったとみられている。
ちなみに日本国憲法は、政府を拘束する民主的な平和憲法だ。天皇制国家主義の日本を回避し、渡米し世界で初めて非戦論を提唱した神童・松本英子が生まれた房総半島こそが、護憲の故郷である。本来は、神社の氏子ごときに屈するような土地柄ではない。
日本の宗教改革に徹した日蓮の故郷も、この房総半島ではないか!
(ここまで書いていた瞬間に消されてしまった。それが復元したので記念に貼り付けようと思う)
<サナエnお神社神道は争いの神=戦前の教訓放棄>
コメント
このブログにコメントするにはログインが必要です。
さんログアウト
この記事には許可ユーザしかコメントができません。