本澤二郎の「日本の風景」(5786)
<ナベツネ御用新聞化に単身抵抗した反骨秘史>4
本日の内容は公共放送NHKを実質崩壊させたナベツネとNHKを取り上げて、ブログに発信しようとした瞬間、全文消されてしまった。

犯人は想像がつくが、自由な言論がこんなにもたやすく消されてしまうことに、ひたすら驚くばかりである。言論の自由のない日本!
NHK解体の犯人はナベツネと安倍晋三と菅義偉に違いない。安倍の小僧を手玉にとったナベツネの後遺症はこれからも続く。高市の手で!極右・日本会議と「神の国」清和会が日本を沈没させてゆく。
物価の高騰は意図的な財閥支援の円安政策・アベノミクスである。
一方に、騙されやすい有権者・若者がいる日本。
神の国と財閥と国家神道の復活した日本を、ワシントンの愚か者が操る!「トランプの現地妻」と決めつけた女性がいたが、これも本当だった。

数日前にも指摘したが、宗教界に勇気と正義の士が現れた。聞けば、毎日のように高市亡国記事の新聞を列島の津々浦々で人々に配っていると聞いた。何事も初めは一人の行動からだ。反骨言論人に宗教界も、さらに学会・文化人の群れも続くだろう。
自身に対して「言論弾圧に屈するな」である。
2026年2月6日記(茅野村の仙人・日本記者クラブ会員)

今年秋の中間選挙でトランプの共和党は敗北する!
アメリカのトランプ大統領は8日の衆議院選挙の投票日を前に、現職のアメリカ大統領としては極めて異例の高市総理大臣への支持表明を行いました。